もう10年以上空き家で。 大きなものや思い出のものは父や親族が終わらせてくれていましたがむしろ自分の過去のものとかが多くて、KONMARI先生のspark joy(ときめき)の教えを思い出して容赦無く断捨離。合間に仕事を。
https://twitter.com/seigetusha/status/1126497273897111557青月 泰山さん"ちょうど田植えで水が張られる時期で、山には雪形が浮かび、
有明山とその奥に連なる蝶、常念、大天井、燕の北アルプス山塊が映り込む、曰くこの時期しか見ることができない水鏡だそうです。祖父の書斎窓から見える、刻々と移ろいゆく何気ない景色ですら夢のように美しかった
https://twitter.com/seigetusha/status/1126497857404411905青月 泰山さん"なぜ祖父が、便利な松本ではなく、あえてここに居を構えたか少しわかった気がしました。
体が二つあれば東京と、ここにも住めるものを…。 去年、小品集のタイトルに使ったものの、安曇野が水鏡の里と呼ばれていることは全く知らなかったです。風景としてはとても印象に残っているけれど
https://twitter.com/seigetusha/status/1126502018078560257青月 泰山さんのツイート: "GWの後、打ち合わせとリハ続きでようやく落ち着きました。
明日はゆっくり、永井さんの個展の準備をします。楽しみです…。 GWにしたこと。 先送りしていた、安曇野に残した諸々の問題。一人っ子なので、いつかは向き合わないとだめでしたがついにそのときがきてしまい…。
https://twitter.com/seigetusha/status/1126488296106758144青月舎
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